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2005年06月28日
"Superstar" & ~はぐれメタル純情派~
New Single「Superstar」8月24日発売決定!!
「ロックンロール」「Birthday」そして「Superstar」。
題名だけ見てると、ここんとこグッとポップ路線なんだろうか。シンプルポップロックなくるりもまた良いです。フェスで盛り上がれる曲、かぁ。
そしてワンマンツアーも!!
くるりワンマンライブツアー2005 ~はぐれメタル純情派~ 日本全国のべ45箇所をまわった「くるりワンマンライブツアー2004 ~安心しろ、秘孔ははずしてある~」の感動から一年。待望の全国ワンマンライブツアーが決定!!9/29の京都磔々での公演を皮切りに12/27のツアーファイナル公演の大阪城ホールまで、全国のべ34箇所をまわります。
大阪城ホールの公演では伝説の武道館公演越える感動を体感できる事間違いなし!!
チケットは 9/3(土) 全国一斉発売!!
「はぐれメタル純情派」(w
東京はZeppTokyo2日間ですね。
ラストは大阪城ホールですか。
武道館越えしないでくれ!(苦笑
投稿者 nari : 01:24 | コメント (616) | トラックバック
2005年06月23日
【Musical Baton】がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
from やころじー君。ども。
はてなによると、
Musical Baton
海外のブログに端を発する、音楽に関する企画。音楽に関するいくつかの質問が「バトン」として回ってきたら、自分のブログ上でこれらの質問に答え、次の5人を選びその人にバトンを渡す、というルール。
とのこと。
確かに不幸の手紙・チェーンメール・スパム的な感じもありますが、昔から似たようなのはblog上であった気がするので(広がり方が半端ないけど)、楽しんでみますよ!
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*Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
2G程度。
*Song playing right now (今聞いている曲)
何も聞いていないけど、それだとあれなのでiPodのシャッフルを押してみました。
『夜汽車』フジファブリック
from フジファブリック
*The last CD I bought (最近買ったCD)
# その一つ前は『WWE:ANTHOLOGY』だったり、、、。

*Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
①『正しい街』椎名林檎
from 無罪モラトリアム
椎名林檎はかなりたまらないのです。それは同郷であることも勝手に大きく影響している。
特に『正しい街』は、室見川・百道浜(ももちはま)と、高校時代の通学途中の地名続出で、切なくて、たまらんです。デビューアルバムの1曲目としては、これ以上のものはない、とまで感じていたりします。
くるり好きです。本格的にはまるきっかけ。ロッキンジャカジャカくるりもかなりヤバイですが、やはり切なさにやられます。
くるりに出会ったきっかけは、カラオケでのやころじー君歌う『ばらの花』でした。
③『爆裂世界~世界に追い越されても』PEALOUT
from 原始進化
アルバム「原始進化」は、やばすぎる。激ロック!!
ピアノロックという、最高のカッコよさ。そして今夏の解散が本当に残念。。。
④『そのぬくもりに用がある』サンボマスター
from 新しき日本語ロックの道と光
出会いはこちら。
そっちに書いたけど、あの冴えないルックスなのに(ほんと失礼)、ホントにソウルフルかつ一直線かつある意味雑で、たまらないわけですよ、ミナサン!
テレビの音楽番組見て、あんなに惹きつけられたのは、ELVIS!で見たサンボのライブ、あの時だけ。
年末~年始のCDJ、至福でした。
⑤『Here, There and Everywhere』The Beatles
from Revolver
最後に洋楽を、というか古典ですな、、、。
とはいえ、僕にとってのバイブル。中学時代の友人にビートルズを教わったことで、僕の音楽感はかなり定まったというか。今でも基準はビートルズです。
そんな中学時代、特徴的なジョンレノンのギター弾き真似をしたり、オノヨーコを適当に語ったり、はたまた合唱部でもないのに、校舎裏で『Please Please Me』をハモっていた青春時代(苦笑
このアルバムRevolverが、自分の一番好きなアルバム。ビートルズの転換期。ダイナミックに彼らの曲想・曲調が変化していく過程。アルバム全体の流れが最高なのです。シングルの寄せ集めでない、アルバム作品としても先駆けのものでしょう。
で、『Here, There...』はポールの曲。(Revolverを挙げたかった、という気持ちの方が強かったです(苦笑 )
得意のバラード(かな?)。ありきたりの詩がですが、彼のやさしいメロディに乗せこむことで、素晴らしい曲になっています。
I will be there and everywhere
Here, there and everywhere
くさいなー(苦笑
*Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを渡す5人)
5名の方にトラックバック送らせていただきます。関係のないエントリへのトラバで申し訳ないです。
「こんなのやってられるか!」とのことでしたら、ほんとごめんなさい。
無視してやってください。
・恩師nakazawa先生!無礼を承知でお願いします。
・DIGITAL TALK。Tシャツ、街で着てください。
・Doughnuts::Blogのquruli氏。もう回ってきてたらごめんなさい。ブラジル戦の加地、選ばれたころは確かあんな感じのプレーが光っていたような。カッコよかったなぁ。
・「またね」の凹様。ウチへは犯行声明は送らないでくださいね、、、。
・そしてあきこ様
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てかね、書ききらんわけよ。好き曲。
今回これやるにあたって、「自分の好きな曲ってナンダ?」と考え込んだり。以下、書き出し。
・『ロックンロール』くるり
武道館が最高でした。歌詞もすごい好き。クリストファーのドラムが忘れられない。
・『ジェニー』ミッシェル・ガン・エレファント
爽快!自分的にはミッシェルのカッコよさを感じる名曲だったり。
・『楽園』The Yellow Monkey
大学時代、かなり好きだった。『プライマル』もかなりやばい。
・『Accross the Universe』The Beatles
・『I Will』The Beatles
・『Mother Nature's Sun』The Beatles
・『Revolution』The Beatles
・『Helter Skelter』The Beatles
・『In My Life』The Beatles
...
バラードからハードロック原型!まで、この幅広さがビートルズ。
・『素晴らしきこの世界』真心ブラザーズ
いつも胸の奥に。
・『Parklife』Blur
ノーテンキソングだと決め付け。でも好き。
・『君という花』ASIAN KONG-FU GENERATION
PVとズッチャズッチャ感が良い感じ。
でも、一番自分が盛り上がるのは、
マ・エ・ダ!
マ・エ・ダ!
マ・エ・ダ!
マ・エ・ダ!
投稿者 nari : 22:58 | コメント (871) | トラックバック


